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軽い気持ちでモデルハウスを見に行ったWさんご夫妻。入ってみて、家へのイメージが一変したと言います。「こんな素敵な家が建てられるんだ!ってすごくビックリしました」と奥さま。自然素材を使ったシャビーな室内の雰囲気が気に入り、「絶対にドヒハウスでマイホームを建てたい」と思ったそう。それは恋に落ちた瞬間にも似た、運命的な出合いでした。

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1階の家族スペースで寝るまでずっと
 家族でワイワイ過ごします」
家づくりを自分の好きなようにやっていいとご主人から任されたため、すみずみまで奥さまの想いが込められていて、どこを眺めても会心の出来なのだそう。そして、上のおにいちゃんたちが2階の子ども部屋にこもることも心配したそうですが、みんな寝るまで1階で遊び、寝るときは子ども達全員がひとつの部屋にまとまって眠っているといいます。「家族一緒に過ごす時間が増えましたね。子ども達同士も以前よりもっと仲良しになった気がします」。
しかも、奥さまはすっかり住まいフリークに変身したとのこと。
「四六時中、家のことを考えています(笑)。大好きだった洋服よりも、グリーンや雑貨を買うことのほうがうんと増えました」。

「家を建てて、ライフスタイルが
 がらりと変わりました」
家の中の飾り付けや模様替え、庭のお手入れを楽しむようになった奥さま。さらに、ご主人も一緒に、雑貨店や花屋さんに足を運んでくれることも、うれしい変化だと奥さまは笑います。

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「ここまで夢中になるのはきっと注文住宅だから」
「暮らし始めてからも、アイデアがわいてくるんです」と奥さま。
雑貨を飾るだけにとどまらず、ウッドデッキの上にパーゴラをつけたり、ドアをクラックペイントにするなど、やりたいことがつぎつぎと浮かんでくると言います。それはきっと、一から自分でつくる楽しさを知ってしまったせい。「憧れは、家族みんなで庭の手入れをしたり、DIYで棚をつくったりする暮らし。わが家を家族と一緒に育てていきたいんです」と奥さまは目を輝かせていました。

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好きなことがどこまでもできる幸せ
今では、家のことを一日中やっている奥さま。「マイホームは大切な宝物」と言います。シンプルなデザインの住まいと、コーディネーターも驚くほどの感性が織り成す、ときめきの演出。奥さまの中に浮かんだイメージに合わせて、お店で選んだり、自身で手作りしたものを足したり引いたりしながら、暮らしを楽しんでいます。

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